<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>nisshi.yugop &#187; nisshi</title>
	<atom:link href="http://yugop.net/blog/archives/category/nisshi/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://yugop.net/blog</link>
	<description>Totally Brand New Nisshi.</description>
	<lastBuildDate>Tue, 05 Oct 2010 13:00:55 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>en</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>Kotoba no Design Talk Memo</title>
		<link>http://yugop.net/blog/archives/1287</link>
		<comments>http://yugop.net/blog/archives/1287#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 12:42:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yugo</dc:creator>
				<category><![CDATA[nisshi]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yugop.net/blog/?p=1287</guid>
		<description><![CDATA[来週末のトークの前にカンペ用メモを公開してみるテスト。
■アニメーション


私は基本的に、アニメーション制作者です。
私にとってのアニメーション ＝ 「変化」の「様子」
変化には、常に「Before」と「After」がある。
Before と After の間にあるもの　＝　anima（アニマ）:霊魂
それは何によって駆動するのか。動力の源泉のようなもの。
人は変化そのものではなく、変化の背後にあるアニマを感じ、鑑賞している。
私にとってのアニマ　＝

コンピューテーション  (量)
アルゴリズム  (秩序)
データ／データベース  (自然）
画面の前の人 （具体的な人間）
画面の向こうの人 （抽象的な人間）
・・・


すべてをアニメーションとして見立てると、新たな扱いの可能性がいろいろと開けるのではないか。
宮崎駿も、iPhoneも、ツイッターも、ARも、全てはアニメーション･･･というフラットな見立て。
アニメーションを作ること ＝ アニマに応じた表現　＋　それらの編集・配置（空間的／時間的）


■インタラクション／インターフェース／時計


（マウス等を使った）インタラクション
＝アニメーションの編集形式の一つ。BeforeとAfterの間の差分を感受しやすい。自分きっかけだから。
インターフェース
＝上記の「インタラクション形式」で再生するアニメーションが統合されたもの。「物語」じゃない形式におけるアニメーションの総合表現。
時計
＝「何の理由も、何のメッセージも、何のきっかけもなく、ただ単に動き続けていても、全く疑いを持たれず、存在を許されているもの」のアーキタイプ。


■文字


「文字」は、非常にくみしやすい題材。アニメーションの被験サンプルとして優れている。
画家が好んで選ぶ題材のようなもの。セザンヌにとっての果物。服部一成にとってのショートケーキ。私にとって、それが文字。
（別にセザンヌは果物が大好物なわけではない＝別に私は文字が好きなわけではない）
文字、テキストの持つ様々な側面

形態と意味の不可分性。
→　形態の総和による創発性が高いこと。クラッときやすい。
→　ShapeデータとTextデータと結節点。ここを起点としてそれぞれの文脈と関連づけやすい。 

デジタルフォント自体の成り立ちの素性がよく、扱いやすいこと。
→ 「直線」「カーブ」「閉曲線」「塗る」
→　これとは違う成り立たせかた、の可能性。
タイポグラフィ、という文脈。文字文化という伝統。が豊富で強固であること。
→　「新しい」「おもしろい」には、9割の「当たり前」が必要。
→　文字文化の「固定点」としての強さ。新しい距離、バランスを人に認識させやすい。鏡。
ネットにおける支配的な流通データであること。
→　すでに、それらは、動き続けている。
→　既に動いているものに関与するだけの、合気道／気功的なデザイン手法の可能性。
（続く）



]]></description>
		<wfw:commentRss>http://yugop.net/blog/archives/1287/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>&#8220;hello world&#8221; by qubibi</title>
		<link>http://yugop.net/blog/archives/1267</link>
		<comments>http://yugop.net/blog/archives/1267#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 16:36:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yugo</dc:creator>
				<category><![CDATA[nisshi]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yugop.net/blog/?p=1267</guid>
		<description><![CDATA[私たちが運営するレーベル「SCR」から、また一つ、素晴らしい作品がリリースされましたよ。
&#8220;hello world&#8221; by qubibi (Kazumasa Teshigawara)
前回の「Swimmer」に引き続き、qubibiの勅使河原さんによる作品です。
一見、ノーマン・マクラーレン的な風情のフィルムアニメーションに見えなくもないですが、これ、すべてプログラムでリアルタイムに生成されたイメージなんです。 （ ・・・仕事柄、ほとんどのジェネレイティブアート系作品のアルゴリズムは一発で読めるんですが、これは久しぶりに何をどうやってるのかさっぱり読めませんでした。勅使河原さんにメールで解説してもらってやっと何となくわかったような。わからんような・・・笑 ）
まあそういう開発者ぽい話は抜きにしても、映像、音楽ともに、素朴かつ奥深く、心の何処かのツボがゆったりと揉みほぐされるような作品です。僕は最初の30秒で心奪われ、その後1時間ぐらいずーっと眺めてしまいました。誇張抜きで。
皆さんも無料体験版を是非ダウンロードしてみてください。そして、この作品の真価は「完全版」でこそ発揮されます！気に入った方は是非、購入してみてください。
SCR、続けてて良かったなー。ありがとう、勅使河原さん。
以下、作品解説からの引用です。
ひとつの例をあげるとすれば。
あなたは生まれます。
あなたはあなた以外の何かしらから養分を吸収、または排泄します。
（どこまでがあなたか？あなたとあなた以外の間には何がある？）
あなたはあなた以外の何かしらとの関係を持ち、射精、及び受精を行います。
あなたは緩やかに、又は急激に衰退していきます。
あなたは死にます。
あなたは大体の場合、このような一生をおくります。
hello worldは、スクリーンセーバーとして起動する、映像ソフトウェアです。多様に変化しながらも、延々と繰り返される営みの光景を、お楽しみください。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://yugop.net/blog/archives/1267/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>5</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Creator&#8217;s File : Interview</title>
		<link>http://yugop.net/blog/archives/1261</link>
		<comments>http://yugop.net/blog/archives/1261#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 05:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yugo</dc:creator>
				<category><![CDATA[nisshi]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yugop.net/blog/?p=1261</guid>
		<description><![CDATA[凸版印刷の「GA Info：Creator&#8217;s File」ていうインタビューシリーズで取り上げて頂きました。
GAInfo : Creator&#8217;s File#26　中村勇吾 「新しいものを生み出すために」
言うほど新しいもの生み出しとるんかい、というツッコミはサクッと受け流しつつ、目下急成長中の厚顔無恥っぷりをいかんなく発揮しています。完全版のPDFでどうぞ。
今、世界が最も注目するクリエーターのひとり、中村勇吾氏。彼が手がけたWebサイトの数々は、それまでに見たことのなかった驚きや楽しみがたっぷりと盛り込まれ、サイト訪問者を飽きさせない。2009 東京TDC賞グランプリも受賞するなど、Web・インタラクティブデザイン以外の分野からも高く評価される中村氏に、第1話ではその生い立ちからWebデザインの仕事をスタートさせた頃までをお聞きした。第2話では最近の成果である「MORISAWA fontpark2.0」や「iida」の仕事を例に、中村氏の仕事術について詳しくお聞きした。全話を通して言及された「新しいものを足す」という考え方の背景にある深い意味は、すべてのクリエーターを刺激するものと言えるだろう。

第1話「考え方、コンセプトに形を与える」
第2話「Webデザイナーとしての気構え」

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://yugop.net/blog/archives/1261/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2009</title>
		<link>http://yugop.net/blog/archives/1256</link>
		<comments>http://yugop.net/blog/archives/1256#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 03:19:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yugo</dc:creator>
				<category><![CDATA[nisshi]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yugop.net/blog/?p=1256</guid>
		<description><![CDATA[
今年は今日が仕事納め。相変わらずあくせく働いてばかりで「今年って何したっけか」というとパッと思い出せないのだけど、振り返ってみると、けっこう色々作ってました。今年は生産量多いですね。PlayMujiとかって実は今年の公開だったんだよな。2009年、長っ。
今年最後の仕事で、クリスマスにFPMのサイトを作りましたよ。見てね。
来年は色々と新しいこと始めたいです。今のところ１歩進んで２歩下がる的な状況ですが、継続は力なりってことで、地道に進行中。そろそろ結果ださんとなー。
ツイッターとか流行って楽しかったのでこのブログあまり書いてなかったんですが、もうツイッターは二子玉川のおばちゃん情報以外に書くことあまりなくなってきたので、やっぱりこっちに色々書こうかと。
あと来年引っ越す予定。お財布のヒモが固いtha社の唯一の贅沢趣味、それは引越し。時々物件見学しにいってはニヤついてます。
というわけで、皆様良いお年を。

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://yugop.net/blog/archives/1256/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Swimmer by Qubibi</title>
		<link>http://yugop.net/blog/archives/1248</link>
		<comments>http://yugop.net/blog/archives/1248#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 10:52:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yugo</dc:creator>
				<category><![CDATA[nisshi]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yugop.net/blog/?p=1248</guid>
		<description><![CDATA[忘れられた頃にひっそりと作品をリリースするSCR。
合い言葉は「継続は力なり」のSCR。
そんなSCRからまたひとつ作品をリリースしました。
Swimmer by Kazumasa Teshigawara
今回はqubibiの勅使河原さんです。
僕の中で、Webデザイナー界の「ミスター『独特』」を冠する勅使河原氏ですが、この作品も例外なく独特です。スクリーンセーバーから目覚める時の刹那がとても美しいスクリーンセーバー。
以下、引用です。使ってみてね。
あ、ちなみに僕も、One of スイマー、です。アホ面ひっさげて爆睡してます。
うつらうつらといねむりをしているその時、身体は意のままにならず、けれど無力というわけでもなく、目には夢や思考が現れては消える。眠りと現実の間をゆらゆらと泳いでいるかのよう、または泳がされているかのよう。
この作品に登場するのは、年齢や職業も様々な「スイマー」達。そうっとしている限り、彼らはそこから抜け出すことはありません。あなたの一日の中、許されるだけの時間。
あなたがもしコンピューターの前でいねむりをして、そうして始まるスクリーンセーバーがこのスイマーだとしたら。それはとても興味深い絵となるかもしれません。
そうそう、スイマーにはいくつかの簡単な質問をしました。この作品の中で、うつらうつらとしながらも、彼らは答えてくれるでしょう。
スイマーとなっていいただいた方々をここに記します。
Ai Aizawa / EICO / Takayuki Fukatsu / Giga / Keita Kitamura / Nodoka Kagaya / Mayumi Narita / Yugo Nakamura / Kakeru Otsuka / Ryoko Okamoto / Erica Sakai / Tomohito Shukunami / toshi / Hideyuki Taniguchi / Shinichi Takiba / Taro Yasui
ありがとうございました。
また、様々な言葉を訳してくれたthaの坂井さん、ありがとうございました。
もし、あなたがスイマーになっていただけるのならば、是非ご連絡を。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://yugop.net/blog/archives/1248/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>wonderwall</title>
		<link>http://yugop.net/blog/archives/1229</link>
		<comments>http://yugop.net/blog/archives/1229#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 15:06:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[nisshi]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yugop.net/blog/?p=1229</guid>
		<description><![CDATA[「片山正通／WonderWall」のウェブサイトを作りましたよ。こちらにてどうぞ。
個人的には色んな面で微妙に新しいバランスを見出した感が強く、既視感と未視感が良い具合に共存できているのが美点です。要するに、まあ、気に入ってます。片山さんの作品を一つづつゆっくり眺めてるうちに何となく定まってきた案で、うまく言語化できませんが、サイトの成り立ち自体が、けっこうワンダーウォールなのではないかと思っています。思ってください。
いわゆる「ポートフォリオサイト」で良い感じに作れたのはkashiwasato.com以来。こういう、既にやり尽くされまくった形式に対して、あの手この手で果敢に挑戦するのは単純に楽しい。こういった作業は、何となくブックデザインの世界に近いように感じる。うん、ブックデザインな。一度もやったことないけどな。
credit :
art direction / design / programming / sound :中村勇吾@tha
system / programming : 北村慧太＠tha
project management : 小泉恵@tha
#
 Twitterのコメントや、deliciousのコメントなどで「Papervisionのクールな応用！」とか、「ナイス3Dエフェクト！」とか書かれているのを見るとちょっと微妙なので、一応書いとくと、もちろんPapervisionのペの字も使ってないし、そもそもこれ3Dじゃなくて2Dやん？
そういう既定の枠組みにはめられちゃうのは要するに力不足ってことなんでしょうが、まあその一方で開発者の皆さんライブラリ病が過ぎるんじゃないすかね。脳味噌がライブラリ化されちゃってない？
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://yugop.net/blog/archives/1229/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Nisshi0922</title>
		<link>http://yugop.net/blog/archives/1211</link>
		<comments>http://yugop.net/blog/archives/1211#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 13:20:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yugo</dc:creator>
				<category><![CDATA[nisshi]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yugop.net/blog/?p=1211</guid>
		<description><![CDATA[iPhone＋Twitterでしばらく遊んでたら、ブログの書き方を忘れてしまった。最近THA社はこんなことがありましたヨ。

東京丸の内の情報発信サイト「Marunouchi.com」を公開しました。
iida の新機種「PLY」のCMの監督したり（↓）、ウェブサイトを公開したりしました。



あと、阿部ちゃんが、今流れている無印良品のCMの監督したり、遠山正道さんの新プロジェクト「Pass the Batton」のサイトを公開したりしています。
セミトラの展覧会に逝きました。素晴らしかったですわ。みんな山口YCAMに行ったらいい。セミトラ展の公式サイトはこちら。

しかしまあ、あれです。もう、とにかく忙しいです、最近。連休だかなんだか知らないけど、久しぶりに追い詰められ気味です。 そういうときに限ってなぜかとても眠くなって、睡眠だけはホクホクむさぼってしまうという･･･。
今週末あたりにもうひとつサイト公開します。わりと魂込めてます。ごきげんよう。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://yugop.net/blog/archives/1211/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>iFOUND!</title>
		<link>http://yugop.net/blog/archives/1199</link>
		<comments>http://yugop.net/blog/archives/1199#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 17:33:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yugo</dc:creator>
				<category><![CDATA[nisshi]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yugop.net/blog/?p=1199</guid>
		<description><![CDATA[iFOUND! : simple ffffound viewer for iPhone.
ffffound! のiPhoneアプリをリリースしたよ。
わりと完成度高いらしいよ。
俺iPhone持ってないからわからんけど。
電車での暇つぶしには最適かもしれないね。
スクリーンセーバーもバージョンアップしたってよ。こちらにてよろしく。
よかったら使ってくださいね。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://yugop.net/blog/archives/1199/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Twitter</title>
		<link>http://yugop.net/blog/archives/1181</link>
		<comments>http://yugop.net/blog/archives/1181#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 17:20:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yugo</dc:creator>
				<category><![CDATA[nisshi]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yugop.net/blog/?p=1181</guid>
		<description><![CDATA[
Twitter復活したわ。こちら。これまで個人的な備忘録用で完全一人クローズドTwitterを続けてたけど、なんか盛り上がってて楽しそうだから、別アカウントでオープン版作ったわ。
で、久しぶりに色々Twitter空間を徘徊したら楽しかったわ。
仮に今のウェブを「最新（終）の古い人」と、「原始の新しい人」が混沌と入り交じる空間だと設定すると、今現在までのTwitterは前者の存在感がものすごく高い空間のような気がする。最新の「新しいっぽいところ」に率先して集まったり、可能性を追求したり、喧伝したりするのが、すなわちこの「最新（終）の古い人」たちだ。
こういうとちょっと書き方が悪いかもしれない。「古い」というのは否定的な意味では全くなく、それはものすごく愛すべき特質だと思う。僕も完全そっちですから。いわば自己愛的に書いています。
一方の「原始の新しい人」については断絶がありすぎて、もはや僕にはよくわからないのだけど、なんとなく「いる」ということは感じる。でも錯覚かもしんない。

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://yugop.net/blog/archives/1181/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SCR Renewal</title>
		<link>http://yugop.net/blog/archives/1149</link>
		<comments>http://yugop.net/blog/archives/1149#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 23:04:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yugo</dc:creator>
				<category><![CDATA[nisshi]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yugop.net/blog/?p=1149</guid>
		<description><![CDATA[そうそう、SCRをリニューアルしましたよ。これからも色々と進化させていきますよ。「SCRって何よ？」って人はこちらにて。現在、SCRに作品を出して頂ける作家を大募集中です。映像やソフトウェアを制作している方で、私達のレーベルに興味のある方は、こちらまでメール頂けますと幸いです。






]]></description>
		<wfw:commentRss>http://yugop.net/blog/archives/1149/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

