wada nanahiro
面白い。こういうの大好き。
tresure box
memory park
とか。
幾つかの作品は前から見てたけど、作者が日本人の方とは気づかなかった。
FWA経由で知る。こういうパターン多い。
面白い。こういうの大好き。
tresure box
memory park
とか。
幾つかの作品は前から見てたけど、作者が日本人の方とは気づかなかった。
FWA経由で知る。こういうパターン多い。
一昨年あたりに大ヒットしていろんな亜流を生みだしたSamorostですが、パート2が出てました。触ってる内に何となくはまっていってしまう妙な感覚は相変わらず。白い主人公が時々発する「ミャー」って声が好き。
一言で表現しずらいけど、所謂「ソーシャルなんちゃら」を自由に作ったりできる共有データベースと開発フレームワークがセットになったような、ネット上の実行環境。てか、こういうのって実行環境と呼ぶんでしょうか?サイトで「Playground」て表現してるけど、ほんとそんな感じ。
Flickr、deliciousから、Am I Hot or Notまで、通り一遍のメジャーなサービスと同等のアプリケーションは実装済み。で、開発者の皆さんは新しいの作ったり自由に組み合わせたり、と思う存分「WEB2.0」ゴッコしてください、みたいな感じ?
とりあえず、「どっかで見た」感じのアプリしか見当たらないのがアレだけど、今後Ningでしか生まれ得ないハイブリッドなサービスがばんばん出てきたりすると面白そうだ。
Parental Enlightenment kit by Virgin Mobile Phone
子供が自分の親に「僕に携帯買ってえな」と説得するための様々なツールをVirgin Mobile Phoneが提供している。プレゼンキットはこんなの。
直接のターゲット層である子供たちを総動員して、実際の財布の紐を握っている親たちを落とそう!と。まるで消費者戦士訓練所の如き様相。マーケティング系の人が会議で得意げに喋ってるような論理がまんま表出しちゃったような感じで、かなり狂ってます。これはマジなのか、新手のネタ系バイラルキャンペーンなのか、にわかには判別できないところが面白い。ていうかマジだったら怖い。
ご丁寧に説得の為の雰囲気作りまでアドバイス:
In order to convey a sense of professionalism, you might want to dress up in “business casual” attire. Sit you parents down in a comfortable position around the dining room table. Having a pitcher of water on the table would be a nice touch. You’ll have your new phone in no time.
実際子供にこんなプレゼン開始されたら、3秒後にこのピッチャーの水を頭にぶっかけるだろうな。
巷で「Flashキラー」と評判の「sparkle」のデモ風景 on Channel 9。
Manuel Clementって懐かしい!懐かしすぎる。Mano1ですよMano1。
こんなところにいたのか~。
Sparkleは案外ええ感じかもしれない。Flash開発者から見たこの記事も参考に。
「色んな分野を広く浅くカバーしました」的なソフトだという批判も見られるけど、個人的にはこの手のツールは浅いほうが断然楽しいと思う。最近のFlashも色々機能が深化された割にはなんかこう響いてこない感じで、8Ballも一応インストールしてみたけどほとんど起動してないでほったらかし状態。そんなこんなで、Flash8よりはSparkleを触ってみたい今日この頃。
まあ、本当にSparkleがFlashキラーたりえるかどうか、みたいなことは個人的にどうでも良くて、それよりはむしろ、Director/Shockwave以外でまともにWeb3Dを扱えそうな対抗馬が現れた、ということを歓迎したい。機能詳細はいまいちよく分からんが、3Dが良ければ、その勢いで2Dも使っちゃう。
いわゆるダイナミックタイポグラフィのリンク集。よくまとまってます。
こっち系はほぼ大体見尽くしてると思ってたんだけど、初めて見るやつも多くて、結構楽しめます。yugop.comも入れてくれてる模様。こういうの見てるとまたウズウズしてくるねー。10月の納品終わったら、なんか作ろう。
しかも答えは「そのまま聞けます!」だったりする。
Day in the Life of air traffic over the United States
アメリカ上空の航空交通の視覚化。よーさん飛んどります。
昔同じようなの作ろうとして、ちょっと調べたことがあったんだけど、あまりに量が多いので速攻で断念したのを思い出した。ちゃんとやるとこうなるんだな。なんか絵、汚いけど。
下のタイムバーをグリグリ動かすと構造が見えてきて面白い。
Martin Wattenberg大師の最新作。
「Color Code is a full-color portrait of the English language」とのこと。ある範囲の言葉の意味空間をTreeMapで表現してます。それぞれのセルがその言葉でイメージ検索した画像の色の平均値になってると。
The artwork is an interactive map of more than 33,000 words. Each word has been assigned a color based on the average color of images found by a search engine. The words are then grouped by meaning. The resulting patterns form an atlas of our lexicon.
アウトプットのギャラリーはこちら。
それぞれの言葉の意味によって際立った色の差が出ると思いきや、まあそんなに明快な結果にはならないようで。大よそスモーキーな感じですね。平均値、というのはあんまり盛り上がらないもんだな。
Computer Vision for Artists and Designers / Golan Levin
Golan Levin (Flong.com)による、主にビデオカメラ系を使ったインタラクションに関する初心者向けガイド。
親切なリソースだ。
Keyholeの次期版、Google Earth
昨今の流行のGoogle Hack系とかは正直あんまどうでもよかったんだけど、これはかなり揺さぶられるなあ。ひさびさに感じる、この先ちょっと計り知れない感。とりあえずAPIとか公開されたら色々触ってみよう。開発者コメントが結構怖い。この記事とかも。なんかバッチリ言い切ってるし。
「これでもう現地に行く必要がない」と同氏。
MS、Amazonも加わって本格的な開発競争開始か。「俺らの地球のがいいぜ」「うちの地球においでおいで。」
参考記事:MSとGoogle、2つの“Earth”の4つの違い
WEFAILがクライアントワークについて語る。
Flashforwardというカンファレンスでのスライドショー。相変わらず傑作。
過去のスライドショー@FITC
http://www.wefail.com/turkey/
ちなみに最近の仕事
http://www.mailorderchickens.org/
まあ仕事も面白いんだけど、スライドショーの方が断然おもろいですなあ。
丸コスのサイトがリニューアル。GJです。
Processing系のちっこいのも秀作揃いだけど、Flickrのビジュアライゼーションがいい感じ。クネクネ。
とリンク張ろうとした瞬間、サーバ落ちた。
俺のせい?
キター!
“Where art and science meet” – designed by Oculart.
Oculartがデザイン(めいたこと)をする時点で驚き。しかも出来たものがまた素晴らしくトンデモサイト。
by Low Morale
RadioHeadの名曲の勝手(?)PV。
よく出来てる。著作権云々はとりあえずさておき。
途中の例の「ジャキ、ジャキーン」以降でどう展開するのか見守っていたが、アコースティックバージョンだった。オリジナルバージョンの方が面白そうだったのに。でも良く出来てる。
#
どうでもいいけど、サイトの効果音がPrinceの”NewPosition”で思わずピクッと反応してしまった。
今年の話題をかっさらったキャンペーン、Subservient Chickenのパロディ。まずはchickenを先に見とかないとオチが見えません。
巨大ロボを作ってみる、4Mくらいの。
そもそも、何で作るかっていうと、、、
昔からプラモデルは好きなんで、模型雑誌とかを立ち読みするんですが最近のプラモは接着剤もつかわないらしいっすね。誰が作っても、同じようにできあがる。そりゃ、子供もテレビゲームばっかやりますわ。作る-自分だけの物を根性入れてつくることっしょ。
そんなわけで、大人の根性みしちゃる。
1/1よ、もちろん。
2chぽくテンプレート化して、色んな分野に当てはめてみたい。